2019年

プリンスリーグ第8節 vs 矢板中央(日産フィールド小机)

2019年6月29日(土曜)10:00 キックオフ
高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2019 関東 第8節
横浜F・マリノスユース 7-0 矢板中央高校
会場:日産フィールド小机

 

横浜F・マリノスユース

スタメン

GK 20 寺門 陸   2年
DF 2 日隈 雄作  3年
DF 3 和田 昂士  3年
DF 5 池田 航   3年
DF 12 木村 恵風  2年
MF 7 井出 真太郎 3年
MF 8 石井 宏育  3年
MF 11 松田 詠太郎 3年
MF 14 吉尾 虹樹  3年
FW 17 ブラウン ノア 賢信 3年
FW 23 津久井 匠海 2年

サブ

GK 1 小澤 俊介  2年
DF 4 岩井 龍翔司 3年
DF 28 諏訪間 幸成 1年
MF 13 植田 啓太  2年
MF 24 成田 翔紀  2年
MF 25 中村 翼   2年
MF 34 山根 陸   1年
FW 9 中村 斗星  3年
FW 15 星野 創輝  2年

交代

61分:日隈雄作(2) ⇒ 成田翔紀(24)
69分:石井宏育(8) ⇒ 植田啓太(13)
69分:ブラウンノア賢信(17) ⇒ 中村斗星(9)
79分:井出真太郎(7) ⇒ 岩井龍翔司(4)
79分:吉尾虹樹(14) ⇒ 山根陸(34)

警告

66分:松田詠太郎 [イエローカード] 
87分:池田航 [イエローカード]

 

矢板中央高校

スタメン

GK 12 源関 隆輔  3年
DF 3 矢野 息吹  3年
DF 4 長江 皓亮  3年
DF 7 靏見 拳士朗 3年
MF 9 左合 修土  3年
MF 16 在間 陽平  3年
MF 22 大畑 藻生  1年
MF 31 在間 太一  3年
MF 37 和久井 翔  3年
FW 10 多田 圭佑  2年
FW 19 大貫 翔平  3年

サブ

GK 30 和田 小次郎 1年
DF 23 坂本 龍汰  2年
MF 6 宮野 流人  3年
MF 8 内海 歩夢  3年
MF 13 新倉 礼偉  2年
MF 28 三河 和矢  2年
MF 34 重枝 学人  3年
MF 36 服部 晃多  3年
FW 11 久永 武蔵  3年

交代

27分:在間陽平(16) ⇒ 坂本龍汰(23)
39分:在間太一(31) ⇒ 服部晃多(36)
70分:服部晃多(36) ⇒ 内海歩夢(8)
85分:大畑藻生(22) ⇒ 宮野流人(6)

警告

74分:和久井翔 [イエローカード]

 

得点

14分 [1-0] 津久井匠海
24分 [2-0] ブラウンノア賢信
32分 [3-0] 石井宏育
52分 [4-0] ブラウンノア賢信
68分 [5-0] 井出真太郎(PK)
69分 [6-0] 津久井匠海
84分 [7-0] 岩井龍翔司

 

フォトギャラリー

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前半 / 後半

 

雑感

・2位マリノスユースと10位矢板中央の対戦

・矢板中央は栃木県の新人戦にて4試合全てを無失点で勝利しての優勝ということで今年も堅守速攻のチーム

・だが、プリンスではここまで7試合を戦ってリーグ最多の19失点、売りとしてる守備に綻びが出てる感あり

・マリノスユースはリーグ最多の20得点

・なのでマリノスユースとしては自慢の攻撃力を活かしてガンガン行きたいところだし、矢板としては守り抜き少ないチャンスをものにするか

・梅雨時ということもあり、小雨が降り続き、風もあって半袖Tシャツではやや寒い中での試合開始

・矢板がここまでどのような布陣で戦ってるかは不明だが、1352、、、いや1532というフォーメーション、まずは失点に対するリスク管理なのか前節のスカウティングからなのか?

・前節、5バック気味に守るFC東京U-18相手に苦汁を飲んだマリノスユースだったが、いつも通り幅を使って攻め立てる

・数的うんゆんってよりも、まずは個=質で負けずに優位に立とうとするマリノスユース

・14分、CKから匠海のヘディングシュートが決まって先制

・24分にもノアのゴールで追加点

・守備を持ち味にしてるチーム、インテンシティがそこまで高くないように感じるのは、ここまでの成績=順位による影響か

・矢板は前半シュートが、センタサークル付近からのロング1本

・後半の状況に変化なく、ほぼワンサイドゲーム

・翔紀と山根陸は、たぶんこれがプリンス初出場

・雨に滲んで解読困難になっているが、メモを見るとマリノスユース後半のシュート数15(前半は10)

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