2016年

プレミアリーグEAST第2節vs市立船橋(日産フィールド小机)

<横浜F・マリノスのスタメン>

---------渡辺力樹(9)----------
--河原地亮太(11)------薄葉迅人(17)----
-----川原田湧(8)---吉尾海夏(10)-----
---------福島聡士(12)----------
平澤拓巳(18)-板倉洸(3)-有馬弦希(13)-常本佳吾(2)
----------原田岳(31)----------

<サブ>

坂本寛之(5)、佐多秀哉(6)、西田優太(15)、千田奎斗(21)、
藤田一途(22)、岩城大助(25)、堀研太(27)

<交代>

HT :河原地亮太(11)→岩城大助(25)
61分:薄葉迅人(17)→堀研太(27)
74分:吉尾海夏(10)→佐多秀哉(6)

 

<市立船橋のスタメン>

----------太田貴也(14)--------
---野本幸太(9)--------西羽拓(8)---
------阿久津諒(6)--高宇洋(10)-----
----------金子大毅(4)--------
杉山弾斗(2)-杉岡大暉(5)-原輝綺(7)-真瀬拓海(3)
----------井岡海都(17)--------

<サブ>

北畠新輝(1)、村上弘有(11)、有田朱里(15)、
桧山悠也(16)、福元友哉(18)、松尾勇佑(27)

<交代>

34分:太田貴也(14)→村上弘有(11)
85分:野本幸太(9)→有田朱里(15)

<警告>

04分:金子大毅 [イエローカード]

 

<得点>

53分 [0-1] 西羽拓
68分 [0-2] 西羽拓
86分 [1-2] 常本佳吾

 

<感想>

立ち上がりは拮抗した展開も徐々に市立船橋がポゼッションする時間が増えていき優位に立つと後半に流れの中からとコーナーから失点。

前半から何度か狙っていた佳吾の目の覚めるようなミドルシュートで1点を返し流れを手繰り寄せ、その後も何度か押し込むもあと1歩が足りず敗退することに。

中々、自分達のペースで試合を進めることが出来ず負けはしたが、2点差になって気落ちすることなく最後までひたむきにプレーしていたことをポジティブに捉えたい。