2016年

プレミアリーグEAST第7節vsFC東京(保土ヶ谷公園サッカー場)

<横浜F・マリノスのスタメン>

----------渡辺力樹(9)---------
---椿直起(42)---------堀研太(27)--
-----薄葉迅人(17)---吉尾海夏(10)----
----------佐多秀哉(6)---------
阿部隼人(7)-坂本寛之(5)-板倉洸(3)-常本佳吾(2)
----------原田岳(31)---------

<サブ>

川原田湧(8)、有馬弦希(13)、山田康太(14)、西田優太(15)、
平澤拓巳(18)、千田奎斗(21)、松井康輔(26)

<交代>

HT :薄葉迅人(17)→西田優太(15)
57分:堀研太(27)→山田康太(14)
74分:吉尾海夏(10)→川原田湧(8)
88分:板倉洸(3)→有馬弦希(13)
94分:椿直起(42)→松井康輔(26)

 

<FC東京のスタメン>

------半谷陽介(11)-松岡瑠夢(10)-------
---内田宅也(14)--------伊藤純也(8)---
------鈴木喜丈(4)--平川怜(42)-------
生地慶充(7)-坂口祥尉(2)-蓮川壮大(5)-岡庭愁人(27)
----------波多野豪(1)----------

<サブ>

小林真鷹(12)、小林幹(15)、高瀬和楠(16)、鈴木郁也(18)、
荒川滉貴(24)、篠原新汰(29)、久保建英(41)

<交代>

HT :半谷陽介(11)→鈴木郁也(18)
56分:松岡瑠夢(10)→久保建英(41)
63分:鈴木喜丈(4)→荒川滉貴(24)

<警告>

58分:坂口祥尉 [イエローカード]

 

<得点>

44分 [0-1] 伊藤純也(PK)
53分 [1-1] 椿直起
62分 [2-1] 常本佳吾
75分 [3-1] 山田康太
79分 [3-2] 生地慶充

 

<雑感>

序盤からFC東京のプレスが早く、ミスが目立ちペースが掴めず、逆に押し込まれる場面がちらほら。

それでも何とか耐え凌いでいたけど、前半終了間際にPKから失点し、悪い流れのまま後半に。

選手を入れ替えてシステムも変え、前線で起点が出来たことで徐々にボールを前に運べるようになり立て続けに得点して試合をひっくり返す。

その後、1失点したものの守り切って逆転勝利。

逆にFC東京は前半から飛ばしてたのか後半、息切れした感があった。