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U-15 関東リーグ第7節 横浜F・マリノスジュニアユース vs 鹿島アントラーズジュニアユース(しんよこフットボールパーク)

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<横浜F・マリノスJr.Yのスタメン>

------星野創輝(9)--長島大(15)-------
----栗原丈(11)--------中村翼(8)----
------山根陸(10)---植田啓太(7)------
仲村凌汰(6)-岩崎真波(3)-菅谷暁輝(4)-櫻井佑樹(2)
-----------寺門陸(16)---------

<サブ>

松本育己(1)、八木智哉(5)、岡崎玄(12)、湯上夏(13)、
成田翔紀(14)、堀田五月馬(17)、瓜田崇悟(19)、中島秀(20)

<交代>

HT :栗原丈(11)→成田翔紀(14)
50分:櫻井佑樹(2)→八木智哉(5)
50分:仲村凌汰(6)→岡崎玄(12)
50分:長島大(15)→中島秀(20)
51分:岩崎真波(3)→湯上夏(13)

 

<鹿島アントラーズJr.Yのスタメン>

---(9)-(13)--
-(11)----(10)-
---(7)-(5)---
(18)-(4)-(3)-(8)
----(1)----

<サブ>

不明

<交代>

なし

 

<得点>

36分 [0-1] (13)
43分 [0-2] (3)
49分 [0-3] (5)
53分 [1-3] 星野創輝
55分 [1-4] (3)
74分 [2-4] 成田翔紀

 

<雑感>

トップチームは同日に広島アウェーだが、近場のなんとやらと言う事で本日はジュニアユースの観戦へ。

全22試合中の7試合目に当たり、まだシーズン序盤ではあるが、鹿島は4勝2分の勝ち点14で現在1位、横浜は4勝1敗1分の勝ち点13で現在2位ということで首位攻防戦に相当する。

鹿島はコンパクトな陣形を形成し、前線からの激しいプレスに加えて切り替えが速く、非常に厄介な相手だった。

そのため思うようにボールを回すことが出来なかったが、それ以上に問題なのはセットプレーから3失点したことであり、この辺りについては改善していかないと今後も厳しいかと。

また、後半の後半は点差が開いたことにより、鹿島は引いてブロック形成をしたため、ボールが回り出したし、尻に火が付いたとも言えるが…

何度となくチャンスを作ったが慌てさせるまではいかず思うように得点を奪う事はできなかった。

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